【経営層向け】ランサムウェア被害の6割は中小企業、「うちは狙われない」が危ない ~メールとシステム、2つの侵入口から考える「業務を止めない」ための5つのポイント~

ランサムウェア被害の約6割は中小企業です。巧妙になったメール攻撃と、放置されたサーバー・古い機器が主な侵入口になっています。
本ウェビナーでは、この2つの侵入口をふさぎ、万一のときも業務を止めないための5つのポイントを解説します。

・「うちは狙われない」と考え、ランサムウェア対策を後回しにしている経営者・経営層の方
・返信を装ったメールやフィッシングへの対策が、従来のままになっている方
・管理から外れたサーバーや、パッチが当たっていない機器が社内に残っている方

■開催概要

開催日時:2026年10月15日(木)13:00~14:00(受付12:45~)
開催形式:オンラインウェビナー(Zoom)
参加費用:無料 ※要事前申込
主催:株式会社ディーネット
協力:マジセミ株式会社
お申込み:https://majisemi.com/e/c/denet-20261015/M2A

■アジェンダ

・オープニング
・第一部:攻撃メールを「見抜く」から「届かせない」へ ~ランサムウェア被害の入口対策~
・第二部:「動いているから大丈夫」が一番危ない ~システム側の入口と、放置された資産への対策~
・質疑応答

■講演内容

第一部では、返信を装った攻撃や自然な日本語のメール、URLリンク型フィッシングなど最新のメール攻撃の実態と、被害を防ぐために押さえるべき対策を解説します。第二部では、管理から外れたサーバーや古い機器、未適用のパッチといったシステム側の脆弱性への対策に加え、ソフトウェアの最新化やバックアップなど、業務を止めないための運用の5つのポイントをお伝えします。

<講演者プロフィール>

株式会社ディーネット アカウントセールス部
田畑 舞香(たばた まいか)

外国語大学を卒業後、約9年間学習塾で英語講師として従事。その後、保険会社の営業職を経てディーネットに入社。アカウントセールス部にて、メールセキュリティ対策やクラウド、AIの活用提案を通じた顧客支援営業を担当。

■お申込み

https://majisemi.com/e/c/denet-20261015/M2A

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